地域社会貢献と地域活動
白石建設では、建築を社会的資産として捉え、価値ある建築の創出を目指し、”ものづくり”の精神や文化、技術を社会に 生かしていきたいと考えています。
また、建設事業は地域の経済や地域の方々の生活と密接に結びついています。
私たちは地域社会と良好な関係を構築し、地域社会の持続的発展に寄与する活動に取り組んでいきます。
また、建設事業は地域の経済や地域の方々の生活と密接に結びついています。
私たちは地域社会と良好な関係を構築し、地域社会の持続的発展に寄与する活動に取り組んでいきます。
基本方針
- 地域住民との和を重んじ地域の活動に参加、交流を図ります。
- 社員一人ひとりが行う自主的な奉仕活動への参加を支援します。
- 人道的課題に積極的に関わり、豊かな国際社会の実現に貢献します。
- 企業市民として地域社会との良好な関係を構築し、地域社会との共生を図ります。
- 地域の健全な発展を支援する活動を行い、心豊かで活力ある社会の実現に貢献します。
- 環境保全安全、福祉、地域活性化の活動を積極的に行い、社会の持続的な発展に貢献します。
地域貢献や地域活動への参加
建物の優良防火対象物認定
(2022年03月24日記載)
3月24日 東京消防庁杉並消防署より優良防火対象物認定書の授与(防火対象物:本社ビル)が行われました。2019年の認定に続く再認定です。
3月24日 東京消防庁杉並消防署より優良防火対象物認定書の授与(防火対象物:本社ビル)が行われました。2019年の認定に続く再認定です。
火災予防・人命安全対策に貢献
(2020年12月1日記載)
火災予防および人命安全対策に貢献したとして、秋の火災予防運動にあたり杉並消防署長より感謝状をいただきました。
火災予防および人命安全対策に貢献したとして、秋の火災予防運動にあたり杉並消防署長より感謝状をいただきました。
建物の優良防火対象物認定
(2016年05月31日記載)
2013年の認定に続き、本社ビルが優良防火対象物として再認定され、5月18日 東京消防庁杉並消防署より認定証の授与が行われました。
2013年の認定に続き、本社ビルが優良防火対象物として再認定され、5月18日 東京消防庁杉並消防署より認定証の授与が行われました。
東日本大震災被災者支援イベントに参加
(2012年08月12日記載)
福島第一原発事故により被災した、福島県双葉郡浪江町の方々が生活する佐原応急仮設住宅で開催された復興支援イベントに参加し、阿波踊りで会場を盛り上げました。
また、仮設住宅の方々と交流し楽しいひとときを過ごしました。
(このイベントは、浪江町社会福祉協議会公認のボランティア団体が主催し、その趣旨に賛同し参加しました。)
福島第一原発事故により被災した、福島県双葉郡浪江町の方々が生活する佐原応急仮設住宅で開催された復興支援イベントに参加し、阿波踊りで会場を盛り上げました。
また、仮設住宅の方々と交流し楽しいひとときを過ごしました。
(このイベントは、浪江町社会福祉協議会公認のボランティア団体が主催し、その趣旨に賛同し参加しました。)
生垣による緑化推進
(2012年05月21日記載)
通学路に面した当社の境界塀を、緑化の町並みの景観に沿って生垣にしました。
通学路に面した当社の境界塀を、緑化の町並みの景観に沿って生垣にしました。

